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	<title>SEO無料ツール制作Z(ゼット) &#187; google</title>
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	<description>SEO無料ツール制作Z(ゼット)は自力で頑張るSEOの応援サイトとして、SEO無料ツールの制作と提供、SEO対策に使えるSEO無料ツールを比較、紹介を行うサイトです。</description>
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		<item>
		<title>８月のSEO・検索エンジン ニュース まとめ</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Sep 2010 02:22:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO最新ニュース]]></category>
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		<category><![CDATA[米Google]]></category>

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		<description><![CDATA[８月のSEO・検索エンジン ニュース まとめ ８月２日　ヤフー井上社長が「検索の９割がGoogleになる」は誤解」と発表 「ヤフーの検索や広告はほとんど変わらない。」とヤフーの井上社長がITmediaで語りました。「なぜこんなに変わらないのにみなさんにご興味を持って頂けるか疑問」との事です。 （そんな事言われても不安なんです。こちらは・・・） では逆にどれだけ変わるか。という所が皆さん気にされている所となります。 ８月１０日　ドコモのiモード検索（gooモバイル）への登録方法 ドコモの検索結果にサイトが掲載されていないんだけど？という方は、「モバイルgoo」への登録をオススメします。無料登録と有料の「gooカテゴリ」への登録が可能です。 ８月１２日　Google画像検索が新しくなりました。 お気づきの方も多いと思いますが、NEVERのようなインターフェースに生まれ変わりました。ネットショップ運営されている方はYahoo,Googleの画像検索からのアクセスアップ→売上アップも期待できます。 ８月２５日　Yahoo!ビジネスエクスプレスはGoogle導入後も継続 Yahoo!ビジネスエクスプレスはGoogleの検索エンジン採用後もサービス内容を変更せず提供することを発表しました。SEOに対する効果については蓋を開けてみないとわからない所ですが、効果が一切無くなるという事はまず無いという見方が多いようです。 ８月２７日　Googleにリアルタイム検索専用ページがオープン。 Googleにリアルタイム検索専用ページがオープンしました。実際に使ってみると、現状はTwitter検索という感じです。リアルタイムにどんどんツイートが増えていくのは、見ていてちょっと楽しいです。 ９月１日　米Google検索結果に同一ドメイン内のページを2ページ以上表示開始 米Googleは2010年8月20日、検索アルゴリズムに変更を加えて、検索結果に同一ドメイン内のページを2ページ以上表示するように仕様を変更したことを公式ブログで発表した。 ９月３日　Yahoo!検索 インデックスのフルアップデート Yahoo! inc.が開発しているウェブサーチエンジン「Yahoo! Search Technology (YST)」のインデックスのフルアップデートを開始したとの発表がありました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-size: large;"><strong>８月の</strong><strong>SEO</strong><strong>・検索エンジン</strong><strong> </strong><strong>ニュース</strong><strong> </strong><strong>まとめ</strong></span></p>
<p><strong>８月２日　<a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1008/02/news086.html">ヤフー井上社長が「検索の９割がGoogleになる」は誤解」と発表</a></strong></p>
<p>「ヤフーの検索や広告はほとんど変わらない。」とヤフーの井上社長がITmediaで語りました。<br />「なぜこんなに変わらないのにみなさんにご興味を持って頂けるか疑問」との事です。</p>
<p>（そんな事言われても不安なんです。こちらは・・・）</p>
<p>では逆にどれだけ変わるか。という所が皆さん気にされている所となります。</p>
<p><strong>８月１０日　<a href="http://search.submit.ne.jp/blog/news/aboutnews/004051.html">ドコモのiモード検索（gooモバイル）への登録方法</a></strong></p>
<p>ドコモの検索結果にサイトが掲載されていないんだけど？という方は、<br />「モバイルgoo」への登録をオススメします。無料登録と有料の「gooカテゴリ」への登録が可能です。</p>
<p><strong>８月１２日　<a href="http://googlejapan.blogspot.com/2010/08/google.html">Google画像検索が新しくなりました。</a></strong></p>
<p>お気づきの方も多いと思いますが、NEVERのようなインターフェースに生まれ変わりました。<br />ネットショップ運営されている方はYahoo,Googleの画像検索からのアクセスアップ→売上アップも期待できます。</p>
<p><strong>８月２５日　<a href="http://blogs.yahoo.co.jp/bizx_blog/18588615.html">Yahoo!ビジネスエクスプレスはGoogle導入後も継続</a></strong></p>
<p>Yahoo!ビジネスエクスプレスはGoogleの検索エンジン採用後もサービス内容を変更せず<br />提供することを発表しました。SEOに対する効果については蓋を開けてみないとわからない所ですが、<br />効果が一切無くなるという事はまず無いという見方が多いようです。</p>
<p><strong>８月２７日　<a href="http://www.google.co.jp/search?hl=ja&amp;tbs=mbl%3A1&amp;q=%E5%A4%A7%E9%98%AA&amp;aq=f&amp;aqi=g10&amp;aql=&amp;oq=&amp;gs_rfai=">Googleにリアルタイム検索専用ページがオープン。</a></strong></p>
<p>Googleにリアルタイム検索専用ページがオープンしました。<br />実際に使ってみると、現状はTwitter検索という感じです。<br />リアルタイムにどんどんツイートが増えていくのは、見ていてちょっと楽しいです。</p>
<p><strong>９月１日　<a href="http://www.sem-r.com/google-2010/20100831155424.html">米Google検索結果に同一ドメイン内のページを2ページ以上表示開始</a></strong></p>
<p>米Googleは2010年8月20日、検索アルゴリズムに変更を加えて、<br />検索結果に同一ドメイン内のページを2ページ以上表示するように仕様を変更したことを公式ブログで発表した。</p>
<p><strong>９月３日　<a href="http://searchblog.yahoo.co.jp/2010/09/yahoo_index_update_13.html">Yahoo!検索 インデックスのフルアップデート</a></strong></p>
<p>Yahoo! inc.が開発しているウェブサーチエンジン<br />「Yahoo! Search Technology (YST)」のインデックスのフルアップデートを開始したとの発表がありました。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>米Googleで検索結果に同一ドメインページが沢山でる？</title>
		<link>http://www.seotoools.com/news/%e7%b1%b3google%e3%81%a7%e6%a4%9c%e7%b4%a2%e7%b5%90%e6%9e%9c%e3%81%ab%e5%90%8c%e4%b8%80.html</link>
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		<pubDate>Wed, 01 Sep 2010 01:26:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO最新ニュース]]></category>
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		<description><![CDATA[今までGoogleの検索結果では、同一ドメインのページは２ページまでしか表示されないよう設定されていましたが、 今後は２ページ以上のページが検索結果に表示されるようです。 これはページ数の多い巨大サイト有利の展開となるのでしょうか。 サイトの専門性が高ければ１つの検索キーワードでより多くのページが表示される、以下の記事の例では、１つのキーワードで、 同一ドメインのページが１位?４位に表示される可能性を示唆しています。 日本での対応はいつになるかわかりませんが、気に留めておきたい内容です。 米Googleは2010年8月20日、検索アルゴリズムに変更を加えて、検索結果に同一ドメイン内のページを2ページ以上表示するように仕様を変更したことを公式ブログで発表した。 通常、検索エンジンは検索結果画面あたり同一ドメインのページは2ページまでに制限を加えている。これは検索結果の多様性（diversity）を担保するためのもので、検索利用者に検索クエリと関連する情報を、複数のソースから提示することを目的としている。 今回、Googleは検索クエリを分析した際に、特定ドメインの情報に強い意図を持つと考えられる場合は、（たとえ同一ドメイン内のページであっても）より多くの検索結果を表示するように変更した。 たとえば、&#8221;exhibitions at amnh&#8221; という検索クエリは、Museum of Natural History のウェブサイトの情報に強い関連があると判断されるため、自然検索結果の上位4ページがwww.amnh.orgドメインのページとなっている。今回の変 更により、検索結果の多様性を保持しつつも、ユーザがあるサイトから詳細な検索結果を得やすくなることを期待している。 ▼米Google、検索結果に同一ドメインのページを2つ以上表示するよう変更 http://www.sem-r.com/google-2010/20100831155424.html 米Google、検索結果に同一ドメインのページを2つ以上表示するよう変更]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今までGoogleの検索結果では、同一ドメインのページは２ページまでしか表示されないよう設定されていましたが、<br />
今後は２ページ以上のページが検索結果に表示されるようです。</p>
<p>これはページ数の多い巨大サイト有利の展開となるのでしょうか。</p>
<p>サイトの専門性が高ければ１つの検索キーワードでより多くのページが表示される、以下の記事の例では、１つのキーワードで、<br />
同一ドメインのページが１位?４位に表示される可能性を示唆しています。</p>
<p>日本での対応はいつになるかわかりませんが、気に留めておきたい内容です。</p>
<p><span style="color: #888888;">米Googleは2010年8月20日、検索アルゴリズムに変更を加えて、検索結果に同一ドメイン内のページを2ページ以上表示するように仕様を変更したことを公式ブログで発表した。<br />
</span></p>
<p><span style="color: #888888;">通常、検索エンジンは検索結果画面あたり同一ドメインのページは2ページまでに制限を加えている。これは検索結果の多様性（diversity）を担保するためのもので、検索利用者に検索クエリと関連する情報を、複数のソースから提示することを目的としている。</span></p>
<p><span style="color: #888888;">今回、Googleは検索クエリを分析した際に、特定ドメインの情報に強い意図を持つと考えられる場合は、（たとえ同一ドメイン内のページであっても）より多くの検索結果を表示するように変更した。</span></p>
<p><span style="color: #888888;">たとえば、&#8221;exhibitions at amnh&#8221; という検索クエリは、Museum of Natural History  のウェブサイトの情報に強い関連があると判断されるため、自然検索結果の上位4ページがwww.amnh.orgドメインのページとなっている。今回の変 更により、検索結果の多様性を保持しつつも、ユーザがあるサイトから詳細な検索結果を得やすくなることを期待している。</span></p>
<p><strong>▼米Google、検索結果に同一ドメインのページを2つ以上表示するよう変更</strong><br />
<a href="http://www.sem-r.com/google-2010/20100831155424.html" target="_blank">http://www.sem-r.com/google-2010/20100831155424.html</a></p>
<div id="_mcePaste" style="position: absolute; left: -10000px; top: 0px; width: 1px; height: 1px; overflow: hidden;">
<h1 class="title">米Google、検索結果に同一ドメインのページを2つ以上表示するよう変更</h1>
</div>
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	</item>
		<item>
		<title>Yahoo!JAPANがGoogleと提携しました。</title>
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		<pubDate>Wed, 28 Jul 2010 01:44:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO最新ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[SEO日記]]></category>
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		<description><![CDATA[Yahoo!がGoogle採用！？ いやいやビックリしましたね！！ 以下Yahooの公式発表資料（黒字部）を元に個人的な見解（青字部）を述べてみました。 ◇◇ よくあるご質問 ◇◇Q1: Google との提携範囲はどこなのか？A1: 今回の契約の対象は、ウェブ、画像、動画、モバイルの４領域における、検索エンジンおよび検索連動型広告配信システムのサービス提供を受けることに限定されています。 →モバイルも範囲に含まれるんですねー。検索部分に関してはほとんどGoogleになるようです。 スポンサードサーチも見た目だけ残し、中のエンジンはGoogleAdwordsになりそうですね。 Q2: Google との競争関係はどうなるのか？A2: Google はYahoo! JAPAN に対して検索エンジンを提供いたします。一方で、Yahoo! JAPAN はユーザー向けにフィットするよう、YST/YSM と同様にYahoo! JAPAN 独自の調整を加えながらGoogleの検索サービスをカスタマイズいたします。これはYahoo! JAPAN のサイト上で検索サービスがどのような外観になり、利用者がどのように検索を体験できるかといったことも含まれます。その結果、利用者はYahoo! JAPAN のサイト上で、引き続きGoogle のサイト上とは違う体験をすることができると考えられます。Google はさらに、Yahoo! JAPAN に対して、検索連動型広告配信システムを提供します。すなわち、Google の技術が、Yahoo! JAPAN による検索連動型広告の提供、ターゲット及びレポートをバックエンドで支えることになります。一方で、Yahoo! JAPAN は引き続き広告の獲得や広告キャンペーンの展開を独自に行います。また、両社の広告主および広告のデータ、検索サービス利用顧客や価格に関する情報は完全に分離して保持されます。今回の取引を通じて、お互いの広告と検索におけるイノベーションにさらに拍車をかけ、その他の企業も巻き込みながら検索サービス以外の分野も含めてより厳しく競合してまいります。 →検索結果はGoogleをベースにYahoo！JAPANでカスタマイズが入るようです。 問題はどこまで入るか・・・という所ですね。特にYahooカテゴリの影響力がどうなるのか、 という所は気になるところです。 全く同じ検索結果ではもちろんユーザーも面白くないし、競争にならない。という事もあるので 案外違う部分が多くなるのかな？なんて思うところもあります。 Q3: 契約の期間、更新権はどうなっているのか ？A3: 検索エンジンと検索連動型広告配信システムの提供をYahoo! JAPAN が受ける契約の期間は当初２年ですが、その後Yahoo! JAPAN が断らなければ自動的に２年延長されます。それ以降についても双方が合意すれば更新することが可能です。また、Yahoo! JAPAN からGoogle にデータを提供する契約の期間は当初2 年で、その後原則としてさらに2 年間更新されます。それ以降についても双方が同意すれば、2 年ずつ更新することが可能です。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong><span style="font-size: x-large;">Yahoo!がGoogle採用！？</span></strong></p>
<p><strong><span style="font-size: x-large;">いやいやビックリしましたね！！<br /></span></strong></p>
<p>以下Yahooの公式発表資料（黒字部）を元に個人的な見解（青字部）を述べてみました。</p>
<p><span style="font-size: large;"><strong>◇◇ よくあるご質問 ◇◇</strong></span><span style="color: #ff0000;"><br />Q1: Google との提携範囲はどこなのか？</span><br />A1: 今回の契約の対象は、ウェブ、画像、動画、モバイルの４領域における、検索エンジンおよび<br />検索連動型広告配信システムのサービス提供を受けることに限定されています。</p>
<p><span style="color: #3366ff;">→モバイルも範囲に含まれるんですねー。検索部分に関してはほとんどGoogleになるようです。<br /> スポンサードサーチも見た目だけ残し、中のエンジンはGoogleAdwordsになりそうですね。</span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><br />Q2: Google との競争関係はどうなるのか？</span><br />A2: Google はYahoo! JAPAN に対して検索エンジンを提供いたします。一方で、Yahoo! JAPAN は<br />ユーザー向けにフィットするよう、YST/YSM と同様にYahoo! JAPAN 独自の調整を加えながらGoogle<br />の検索サービスをカスタマイズいたします。これはYahoo! JAPAN のサイト上で検索サービスがどのよう<br />な外観になり、利用者がどのように検索を体験できるかといったことも含まれます。その結果、利用者は<br />Yahoo! JAPAN のサイト上で、引き続きGoogle のサイト上とは違う体験をすることができると考えられま<br />す。<br />Google はさらに、Yahoo! JAPAN に対して、検索連動型広告配信システムを提供します。すなわ<br />ち、Google の技術が、Yahoo! JAPAN による検索連動型広告の提供、ターゲット及びレポートをバックエ<br />ンドで支えることになります。一方で、Yahoo! JAPAN は引き続き広告の獲得や広告キャンペーンの展開<br />を独自に行います。また、両社の広告主および広告のデータ、検索サービス利用顧客や価格に関する<br />情報は完全に分離して保持されます。<br />今回の取引を通じて、お互いの広告と検索におけるイノベーションにさらに拍車をかけ、その他の<br />企業も巻き込みながら検索サービス以外の分野も含めてより厳しく競合してまいります。<span style="color: #3366ff;"> </span></p>
<p><span style="color: #3366ff;">→検索結果はGoogleをベースにYahoo！JAPANでカスタマイズが入るようです。<br /> 問題はどこまで入るか・・・という所ですね。特にYahooカテゴリの影響力がどうなるのか、<br /> という所は気になるところです。<br /> 全く同じ検索結果ではもちろんユーザーも面白くないし、競争にならない。という事もあるので<br /> 案外違う部分が多くなるのかな？なんて思うところもあります。<br /></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><br />Q3: 契約の期間、更新権はどうなっているのか ？</span><br />A3: 検索エンジンと検索連動型広告配信システムの提供をYahoo! JAPAN が受ける契約の期間は<br />当初２年ですが、その後Yahoo! JAPAN が断らなければ自動的に２年延長されます。それ以降に<br />ついても双方が合意すれば更新することが可能です。また、Yahoo! JAPAN からGoogle にデータを<br />提供する契約の期間は当初2 年で、その後原則としてさらに2 年間更新されます。それ以降につ<br />いても双方が同意すれば、2 年ずつ更新することが可能です。</p>
<p><span style="color: #3366ff;">→契約は２年しばりのようですね、Yahooは以前もGoogleを３年間使っていたので、今回の契約も<br /> ２年で終わりって事はないのかな。</span><br /><span style="color: #ff0000;"><br />Q4: Yahoo! JAPANからデータを提供すると何が良くなるのか？</span><br />A4: Googleは現在ロボットによりデータを収集（クロール）していますが、今後はYahoo! JAPANから直接データが提供されるため、更新されたページがより速く検索結果に反映されて、検索のフレッシュネスが上がるとともに検索精度が高まり、ご利用されるお客様の利便性が向上されます。</p>
<p><span style="color: #3366ff;">→うーーーん、言っている意味がちょっとわからないですね。なぜYahoo！JAPANから直接データを<br /> 渡すことで、Googleのロボットよりもフレッシュな情報が得られるんでしょうか。<br /> 渡すデータ次第でしょうが、どんなデータが取り交わされるのか興味があります。<br /></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><br />Q5: 今後のYahoo! Inc.との関係に変化はあるのか？</span><br />A5: 今回の変更は検索エンジンおよび検索連動型広告配信システムの提供のみであり、Yahoo! Inc.は引き続き検索サービスおよびその他サービスにおけるYahoo! JAPANの戦略的パートナーであることに変更はありません。現在の資本関係も継続されます。</p>
<p><span style="color: #3366ff;">→Bingを選んだYahoo!Incに対して、Googleを選んだYahoo!JAPAN、Yahoo!JAPANの株の３分の１は<br /> Yahoo!Incが保有しているということですが、今後仲良くやっていこうという感じで発表されています。<br /> 個人的にはYahoo!JAPANが独立してやっていこうとしているように思えたのですが、違うんですかね？</span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><br />Q6: 今後の業績に与える影響はあるか？</span><br />A6: 短期的には影響はあまりないと思われます。中長期的には、Yahoo! JAPANの検索サービスと検索連動型広告サービスをよりよいものにして、売上を最大化いたします。</p>
<p><span style="color: #3366ff;">→売上を上げたいのは当然ですよねー。</span><span style="color: #3366ff;">Yahooのインターフェース＋Googleエンジンで、<br /> 最強になるってことでしょうね</span><span style="color: #3366ff;">。しかし、YahooのエンジンがGoogleだってわかってしまったら、<br /> Yahoo離れが起きるって事は無いでしょうか？・・・日本人気質としては無さそうですね・・・報道次第かな・・・<br /></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><br />Q7: 移行のタイミングはいつ頃ですか？</span><br />A7: なるべく早く、検索エンジンおよび検索連動型広告配信システムとも移行できるよう現在詳細を検討中です。</p>
<p><span style="color: #3366ff;">→早ければ秋？という見方もありますが、どうでしょうか。</span><span style="color: #3366ff;"><br /> 提携が発表されたという事は内部はもうガンガン進んでいると考えて良いと思いますので、<br /> 今年中に変更という事も・・・<br /></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><br />Q8: Yahoo! Inc.がYSTとYSMの切り替えを完了させたら、Yahoo! JAPANへのサポートも直ぐに止めてしまうのか？</span><br />A8: いいえ、日本で検索エンジンと検索連動型広告配信システムがGoogleに切り替わるまでは、Yahoo! JAPANの検索サービスの人気を支えているYSTとYSMは引続き開発・運用が続けられます。</p>
<p><span style="color: #3366ff;">→YST</span><span style="color: #3366ff;">とYSMの開発・運用は引き続き続くようです。どういう形で続けられるんでしょうか。<br /> Google＋YSTなんて形もあるのかな。<br /> </span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><br />Q9: 今回の契約で検索サービスの使い勝手が変わってしまうのか？</span><br />A9: 現在ご支持をいただいているユーザーインタフェイスが引き続き提供されますので、お客様の使い勝手は特に変わりません。Yahoo! JAPANはユーザー向けにフィットするよう、YST/YSMと同様にYahoo! JAPAN独自の調整を加えながらGoogle の検索サービスをカスタマイズいたします。これはYahoo! JAPAN のサイト上で検索サービスがどのような外観になり、利用者がどのように検索を体験できるかといったことも含まれます。その結果、利用者はYahoo! JAPAN のサイト上で、引き続きGoogle のサイト上とは違う体験をすることができると考えられます。</p>
<p><span style="color: #3366ff;">→</span><span style="color: #3366ff;">もちろん今回の提携はYahooのインターフェースはそのままに。という事になります。<br /> GoogleもYahoo!JAPANらしくカスタマイズするつもりのようです。<br /> っていう事は結局は、今のYahooっぽい検索結果になるのでは？？？先に切り替えた<br /> 海外のYahooの状況などを監視しながら予測を立てておきたいですね。<br /></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><br />Q10: 公正取引委員会には本件について相談をしているのか？</span><br />A10: 事前に日本の公正取引委員会に相談をしており、問題なき旨を確認しております。</p>
<p><span style="color: #3366ff;">→</span><span style="color: #3366ff;">問題無い・・・という事ですね。海外は同じ内容でNGだったにも関わらず<br /> 日本ではOKだったのは何故でしょうね。何か条件に違いでもあるのでしょうか？？？<br /> どちらにせよ、これでYahooのGoogle化については可能性がかなり高くなりました。<br /></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><br />Q11: 日本の検索サービスにおける競争への影響は？</span><br />A11: GoogleとYahoo! JAPANが全く同じ検索エンジンを使ったとしても、Yahoo! JAPANは検索サ<br />ービスをカスタマイズして提供することが可能であり、また、ユーザーインターフェイスも従来通り独自のものを提供してまいります。従って、Googleや他の競合他社と競合していく状況にはなんら変わりがありません。</p>
<p><span style="color: #3366ff;">→</span><span style="color: #3366ff;">同じような質問がさっきあったような・・・<br /> あくまで検索エンジン部分の提携であり、検索サービスにおいては引き続き競合するということですね。<br /></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><br />Q12: Yahoo!JAPANはかつてYahoo! Inc.以外から検索エンジンの提供を受けたことがあるのか？</span><br />A12: Yahoo! JAPANのディレクトリ検索サービスを補完する引継検索のエンジンとして、1998年5月より2001年3月までの期間はgooより、その後、2001年4月より2004年5月までの期間はGoogleより提供を受けておりました。</p>
<p><span style="color: #3366ff;">→</span><span style="color: #3366ff;">こうしてみると、Yahooは結構柔軟ですよね。検索エンジンの開発会社ではなく、検索サービスを提供する<br /> 会社としてエンジンの独自性にはこだわらない。って事かな。<br /></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><br />Q13: Yahoo! JAPANはソフトバンクモバイル（SBM）にモバイル検索を提供していますが、本件を機に何か変わることはありますか？</span><br />A13: いいえ、Yahoo! JAPANはモバイル検索サービス、モバイル広告とも、これまで通りSBMに提供してまいります。</p>
<p><span style="color: #3366ff;">→</span><span style="color: #3366ff;">GoogleエンジンをカスタマイズしたYahooのモバイル検索を、SBMに提供するという解釈でいいのかな？<br /> 他の方のブログを読んでいると意見が割れている感じですね。</span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><br />Q14: 財務的な影響はありますか？</span><br />A14: 利益構造を大きく変えるインパクトはありません。</p>
<p><span style="color: #3366ff;">→という事は</span><span style="color: #3366ff;">Yahooカテゴリも残るんでしょうね。検索結果への影響は・・・早く蓋を開けてみたいところです。</span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><br />Q15: 広告売上への影響は？</span><br />A15: 過去にも検索連動型広告配信システムを変更した経験がありますが、影響は軽微なものでした。これを契機に今回も同様サービスをより良くし売上の最大化を目指してまいります。</p>
<p><span style="color: #3366ff;">→管理画面は変わるのかな？GoogleAdwordsEditorのような公式な外部エディターに対応してくれたら</span><span style="color: #3366ff;"><br /> ありがたいですねー。Yahooさん！しっかり頼むよ！！<br /> </span></p>
<p>?</p>
<p>以上、Yahooから出ているよくあるご質問に対して、見解（感想？ｗ）を述べてみました。<br />インパクトの大きさは読めませんが、Yahoo独自の部分は残りそうな感じです。</p>
<p>とはいえ、根っこの検索結果がGoogleになるわけですから、これまでGoogleをあまり重要視しない<br />SEO対策を取っていたサイトには辛い結果となる可能性があります。</p>
<p>今後もいろんな議論が飛び交う事は間違いないですが、YahooでもGoogleでもBingでも通じる<br />ホワイトハットなSEO対策で上位表示するサイトが増えてくれることを願っています。</p>
<p>■Yahooの公式発表（情報元）<br /><a href="http://ir.yahoo.co.jp/" target="_blank">http://ir.yahoo.co.jp/</a></p>
<div id="_mcePaste" style="position: absolute; left: -10000px; top: 0px; width: 1px; height: 1px; overflow: hidden;">◇◇ よくあるご質問 ◇◇<br />Q1: Google との提携範囲はどこなのか？<br />A1: 今回の契約の対象は、ウェブ、画像、動画、モバイルの４領域における、検索エンジンおよび<br />検索連動型広告配信システムのサービス提供を受けることに限定されています。<br />Q2: Google との競争関係はどうなるのか？<br />A2: Google はYahoo! JAPAN に対して検索エンジンを提供いたします。一方で、Yahoo! JAPAN は<br />ユーザー向けにフィットするよう、YST/YSM と同様にYahoo! JAPAN 独自の調整を加えながらGoogle<br />の検索サービスをカスタマイズいたします。これはYahoo! JAPAN のサイト上で検索サービスがどのよう<br />な外観になり、利用者がどのように検索を体験できるかといったことも含まれます。その結果、利用者は<br />Yahoo! JAPAN のサイト上で、引き続きGoogle のサイト上とは違う体験をすることができると考えられま<br />す。<br />Google はさらに、Yahoo! JAPAN に対して、検索連動型広告配信システムを提供します。すなわ<br />ち、Google の技術が、Yahoo! JAPAN による検索連動型広告の提供、ターゲット及びレポートをバックエ<br />ンドで支えることになります。一方で、Yahoo! JAPAN は引き続き広告の獲得や広告キャンペーンの展開<br />を独自に行います。また、両社の広告主および広告のデータ、検索サービス利用顧客や価格に関する<br />情報は完全に分離して保持されます。<br />今回の取引を通じて、お互いの広告と検索におけるイノベーションにさらに拍車をかけ、その他の<br />企業も巻き込みながら検索サービス以外の分野も含めてより厳しく競合してまいります。<br />Q3: 契約の期間、更新権はどうなっているのか ？<br />A3: 検索エンジンと検索連動型広告配信システムの提供をYahoo! JAPAN が受ける契約の期間は<br />当初２年ですが、その後Yahoo! JAPAN が断らなければ自動的に２年延長されます。それ以降に<br />ついても双方が合意すれば更新することが可能です。また、Yahoo! JAPAN からGoogle にデータを<br />提供する契約の期間は当初2 年で、その後原則としてさらに2 年間更新されます。それ以降につ<br />いても双方が同意すれば、2 年ずつ更新することが可能です。<br />1<br />Q4: Yahoo! JAPANからデータを提供すると何が良くなるのか？<br />A4: Googleは現在ロボットによりデータを収集（クロール）していますが、今後はYahoo! JAPANから直接データが提供されるため、更新されたページがより速く検索結果に反映されて、検索のフレッシュネスが上がるとともに検索精度が高まり、ご利用されるお客様の利便性が向上されます。<br />Q5: 今後のYahoo! Inc.との関係に変化はあるのか？<br />A5: 今回の変更は検索エンジンおよび検索連動型広告配信システムの提供のみであり、Yahoo! Inc.は引き続き検索サービスおよびその他サービスにおけるYahoo! JAPANの戦略的パートナーであることに変更はありません。現在の資本関係も継続されます。<br />Q6: 今後の業績に与える影響はあるか？<br />A6: 短期的には影響はあまりないと思われます。中長期的には、Yahoo! JAPANの検索サービスと検索連動型広告サービスをよりよいものにして、売上を最大化いたします。<br />Q7: 移行のタイミングはいつ頃ですか？<br />A7: なるべく早く、検索エンジンおよび検索連動型広告配信システムとも移行できるよう現在詳細を検討中です。<br />Q8: Yahoo! Inc.がYSTとYSMの切り替えを完了させたら、Yahoo! JAPANへのサポートも直ぐに止めてしまうのか？<br />A8: いいえ、日本で検索エンジンと検索連動型広告配信システムがGoogleに切り替わるまでは、Yahoo! JAPANの検索サービスの人気を支えているYSTとYSMは引続き開発・運用が続けられます。<br />Q9: 今回の契約で検索サービスの使い勝手が変わってしまうのか？<br />A9: 現在ご支持をいただいているユーザーインタフェイスが引き続き提供されますので、お客様の使い勝手は特に変わりません。Yahoo! JAPANはユーザー向けにフィットするよう、YST/YSMと同様にYahoo! JAPAN独自の調整を加えながらGoogle の検索サービスをカスタマイズいたします。これはYahoo! JAPAN のサイト上で検索サービスがどのような外観になり、利用者がどのように検索を体験できるかといったことも含まれます。その結果、利用者はYahoo! JAPAN のサイト上で、引き続きGoogle のサイト上とは違う体験をすることができると考えられます。<br />Q10: 公正取引委員会には本件について相談をしているのか？<br />A10: 事前に日本の公正取引委員会に相談をしており、問題なき旨を確認しております。<br />Q11: 日本の検索サービスにおける競争への影響は？<br />A11: GoogleとYahoo! JAPANが全く同じ検索エンジンを使ったとしても、Yahoo! JAPANは検索サ<br />2<br />ービスをカスタマイズして提供することが可能であり、また、ユーザーインターフェイスも従来通り独自のものを提供してまいります。従って、Googleや他の競合他社と競合していく状況にはなんら変わりがありません。<br />Q12: Yahoo!JAPANはかつてYahoo! Inc.以外から検索エンジンの提供を受けたことがあるのか？<br />A12: Yahoo! JAPANのディレクトリ検索サービスを補完する引継検索のエンジンとして、1998年5月より2001年3月までの期間はgooより、その後、2001年4月より2004年5月までの期間はGoogleより提供を受けておりました。<br />Q13: Yahoo! JAPANはソフトバンクモバイル（SBM）にモバイル検索を提供していますが、本件を機に何か変わることはありますか？<br />A13: いいえ、Yahoo! JAPANはモバイル検索サービス、モバイル広告とも、これまで通りSBMに提供してまいります。<br />Q14: 財務的な影響はありますか？<br />A14: 利益構造を大きく変えるインパクトはありません。<br />Q15: 広告売上への影響は？<br />A15: 過去にも検索連動型広告配信システムを変更した経験がありますが、影響は軽微なものでした。これを契機に今回も同様サービスをより良くし売上の最大化を目指してまいります。</div>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>SEOセミナーに参加して</title>
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		<pubDate>Tue, 01 Jun 2010 09:29:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO日記]]></category>
		<category><![CDATA[google]]></category>
		<category><![CDATA[ウェブマスターツール]]></category>
		<category><![CDATA[パーソナライズ]]></category>
		<category><![CDATA[ブックマーク]]></category>
		<category><![CDATA[リッチスニペット]]></category>

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		<description><![CDATA[昨日、とある会社のSEO戦略セミナーに参加しました。内容は最新のSEO（検索エンジン動向）トピックスが中心でした。SEO戦略としてはほとんどホワイトホット的な話で、実際一番大事な所であるのは間違い無いのですが、技術的な所や、今後気をつけていくべきポイントについて具体的な所は無かったのでちょっと物足りなかったかな。 ただ、その中でもここは押さえておきたいな！と思った点があったので連携すると・・・ ■Googleパーソナライズはどんどんパワーアップしてきている →Googleパーソナライズを「利用・活用」して他社に差をつけるSEO戦略を構築する事が出来れば強みになる ■Googleリッチスニペットを活用すると検索結果がコントロールできるらしい →Googleリッチスニペットの導入テストを行い、対策前後のクリック率など効果測定を行う。 ■Googleウェブマスターツールがパワーアップし、検索クエリでクリック数やCTR,平均検索順位を見る事ができる →Googleウェブマスターツールの検索クエリを解析のツールの１つとして活用すること。 ■Googleブックマークを使ったちょっと面白い活用方法 →Googleブックマーク（スター機能）を使って公開リストを作ると、他人の検索結果に、☆付で自社サイトを上位表示できることがあるらしい。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong><span style="font-size: x-large;">昨</span></strong>日、とある会社のSEO戦略セミナーに参加しました。内容は最新のSEO（検索エンジン動向）トピックスが中心でした。SEO戦略としてはほとんどホワイトホット的な話で、実際一番大事な所であるのは間違い無いのですが、技術的な所や、今後気をつけていくべきポイントについて具体的な所は無かったのでちょっと物足りなかったかな。</p>
<p><strong><span style="font-size: x-large;">ただ、</span></strong>その中でもここは押さえておきたいな！と思った点があったので連携すると・・・</p>
<p><span style="font-size: medium;"><strong>■Googleパーソナライズはどんどんパワーアップしてきている</strong></span><br />
→Googleパーソナライズを「利用・活用」して他社に差をつけるSEO戦略を構築する事が出来れば強みになる</p>
<div id=":13s"><span style="font-size: medium;"><strong>■Googleリッチスニペットを活用すると検索結果がコントロールできるらしい</strong></span></div>
<div>→Googleリッチスニペットの導入テストを行い、対策前後のクリック率など効果測定を行う。</p>
<p><span style="font-size: medium;"><strong>■Googleウェブマスターツールがパワーアップし、検索クエリでクリック数やCTR,平均検索順位を見る事ができる</strong></span></div>
<div>→Googleウェブマスターツールの検索クエリを解析のツールの１つとして活用すること。</p>
<p><span style="font-size: medium;"><strong>■Googleブックマークを使ったちょっと面白い活用方法</strong></span></div>
<div>→Googleブックマーク（スター機能）を使って公開リストを作ると、他人の検索結果に、☆付で自社サイトを上位表示できることがあるらしい。</div>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>Google サーチウィキを廃止、スター機能へ</title>
		<link>http://www.seotoools.com/news/google-%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%83%81%e3%82%a6%e3%82%a3%e3%82%ad%e3%82%92%e5%bb%83%e6%ad%a2%e3%80%81%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%bc%e6%a9%9f%e8%83%bd%e3%81%b8.html</link>
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		<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 12:21:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO最新ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[google]]></category>
		<category><![CDATA[サーチウィキ]]></category>
		<category><![CDATA[スター機能]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.seotoools.com/?p=12207</guid>
		<description><![CDATA[3月に入り、Googleにて新たな機能の追加がございました。 YahooからもYahooモバイルへのリンクが無くなったりと 各検索エンジンとも活発に機能の統廃合が進んでいます。 ●Google、サーチウィキを廃止、スター機能へ 日本のGoogleでも昨年5月に導入されたサーチウィキが 新しい機能にとって代わられました。後任は「スター機能」です。 すでに現在Googleで検索すると☆ マークが出るようになっております。 もちろん★をつけたサイトは次回から上位表示されます。 更に、スター機能は、Googleブックマークとも連携していて検索結果で スターを付けたページは自動的にGoogleブック マークに登録されます(ё_ё) ほとんど使われることが無かったサーチウィキに比べて スター機能はユーザーによっても喜ばれる機能と予測されています。 スター機能はGoogleアカウントへのログイン時のみ利用でき、今後数日かけて徐々に展開していくとのことです。 ※現在Firefoxユーザーでは☆の表示が多く確認されています。 添付画像は「SEOツール制作」にて検索した結果、当ブログを見つけて ★をつけた状態で、再度「SEOツール」と検索した結果です。 単一のキーワードでしか表示されない訳では無いので、非常に★を付けてもらう価値が高いと思います。 スター機能によって、Googleの検索結果画面に多少なりとも変化が起こりそうです。 ★を付けたものはGoogleブックマークに自動登録になることから★の数は Googleブックマークへの登録数で検証できそうです。 逆にGoogleブックマークに登録してもらったら自動的に★が付くのかな？]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>3月に入り、Googleにて新たな機能の追加がございました。<br />
YahooからもYahooモバイルへのリンクが無くなったりと<br />
各検索エンジンとも活発に機能の統廃合が進んでいます。<br />
<span style="font-size: x-large;"><span style="color: #ff0000;"><br />
</span></span> <strong><span style="font-size: x-large;"><span style="color: #ff0000;">●Google、サーチウィキを廃止、スター機能へ</span></span><br />
</strong><br />
日本のGoogleでも昨年5月に導入されたサーチウィキが<br />
新しい機能にとって代わられました。後任は「スター機能」です。</p>
<p>すでに現在Googleで検索すると☆</p>
<div id=":1ap">マークが出るようになっております。</div>
<div>
<a href="http://www.wordpress-baka.com/wp-content/uploads/2010/03/Image5.jpg"><a href="http://www.seotoools.com/wp-content/uploads/2010/03/Image5.jpg"><img class="size-medium wp-image-12206 alignnone" title="Image5" src="http://www.seotoools.com/wp-content/uploads/2010/03/Image5-300x219.jpg" alt="" width="402" height="293" /></a><br />
</a></div>
<div>
もちろん★をつけたサイトは次回から上位表示されます。<br />
更に、スター機能は、Googleブックマークとも連携していて検索結果で<br />
スターを付けたページは<strong>自動的にGoogleブック マークに登録</strong>されます(ё_ё)</div>
<div>
<p>ほとんど使われることが無かったサーチウィキに比べて<br />
スター機能はユーザーによっても喜ばれる機能と予測されています。</p>
<p>スター機能はGoogleアカウントへのログイン時のみ利用でき、今後数日かけて徐々に展開していくとのことです。<br />
※現在Firefoxユーザーでは☆の表示が多く確認されています。</p>
<p>添付画像は「SEOツール制作」にて検索した結果、当ブログを見つけて<br />
★をつけた状態で、再度「SEOツール」と検索した結果です。</p>
<p>単一のキーワードでしか表示されない訳では無いので、非常に★を付けてもらう価値が高いと思います。</p>
<p>スター機能によって、Googleの検索結果画面に多少なりとも変化が起こりそうです。<br />
★を付けたものはGoogleブックマークに自動登録になることから★の数は<br />
Googleブックマークへの登録数で検証できそうです。</p></div>
<div><span style="font-size: large;"><span style="color: #ff0000;"><strong><br />
</strong></span></span></div>
<div><span style="font-size: large;"><span style="color: #ff0000;"><strong>逆にGoogleブックマークに登録してもらったら自動的に★が付くのかな？</strong></span></span></div>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>1</slash:comments>
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	</item>
		<item>
		<title>[日記]グーグルページランクチェッカーをパワーアップ</title>
		<link>http://www.seotoools.com/diary/20090305.html</link>
		<comments>http://www.seotoools.com/diary/20090305.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Mar 2009 21:57:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO日記]]></category>
		<category><![CDATA[google]]></category>
		<category><![CDATA[グーグル]]></category>
		<category><![CDATA[ページランクチェッカー]]></category>

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		<description><![CDATA[グーグルページランクチェッカーをパワーアップしました。 このページランクの一括チェックツールは、今まで自分があつめたリンク先登録リストの ページランクをチェックし、ページランクの高い順に並び替えるために使っているのですが、 画像が表に含まれると、Excelに画像を貼ってしまうという事と、下位のページのURL一覧を /で終わるものに変換して調べるのが大変ということで、その2点を選択できるよう変更しました。 グーグルページランクチェッカー（google）はこちら あと、チェッカーツールの上限値ですが、まだまだユーザー数も少ない状態ですので、 100まで上限をアップします。 今後パフォーマンスを見ながら考えたいと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>グーグルページランクチェッカーをパワーアップしました。</p>
<p>このページランクの一括チェックツールは、今まで自分があつめたリンク先登録リストの<br />
ページランクをチェックし、ページランクの高い順に並び替えるために使っているのですが、</p>
<p>画像が表に含まれると、Excelに画像を貼ってしまうという事と、下位のページのURL一覧を<br />
/で終わるものに変換して調べるのが大変ということで、その2点を選択できるよう変更しました。</p>
<p><a href="../original/prank/pr.html">グーグルページランクチェッカー（google）はこちら</a></p>
<p>あと、チェッカーツールの上限値ですが、まだまだユーザー数も少ない状態ですので、<br />
100まで上限をアップします。</p>
<p>今後パフォーマンスを見ながら考えたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>[日記]グーグル（google)ページランク一括チェッカー開発</title>
		<link>http://www.seotoools.com/diary/085223.html</link>
		<comments>http://www.seotoools.com/diary/085223.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Jan 2009 23:52:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mobile</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO日記]]></category>
		<category><![CDATA[google]]></category>
		<category><![CDATA[pagerank]]></category>
		<category><![CDATA[グーグル]]></category>
		<category><![CDATA[チェッカー]]></category>
		<category><![CDATA[チェック]]></category>
		<category><![CDATA[ページランク]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.seotoools.com/diary/085223.html</guid>
		<description><![CDATA[前々から自作のＳＥＯツールを開発しようと考えていて、今回ようやく自作ＳＥＯツールの開発を始めました。 グーグル（google)ページランク一括チェッカー（当サイト開発SEOツール） 継続したＳＥＯ対策を行う場合、ロングテールでキーワードを探して、宝物のようなおいしいキーワードを探すことが重要です。 そのためには、１つ１つのキーワードに対して、競合の強さを調査し、おいしいキーワードか調べます。 私の場合、おいしいキーワードを、月間検索数が多く、競合サイト数が少なく、競合サイトが弱いキーワードと定義し、今まではその１つ１つを別々に調査していました。 (月間検索数が少ないがサイトとマッチしたキーワードはもちろん狙う前提で。) 競合サイトが弱いか判定するためには、複合的な判断が必要になります。いつも私が見ているのは上位１０サイトのページランク、ページタイトルにキーワードが含まれているか、デザイン、内容、バックリンク数、です。 デザイン・内容は難しいですが、後は比較的判断出来そうですね。 そこで、このおいしいキーワード判定ツールに必要な機能は、以下のものになります。 ・キーワードから競合サイトリスト抽出機能 ・ページランクチェック機能 ・バックリンク数チェック機能 ・ページタイトルのキーワード出現数チェック機能 ・競合サイト数チェック機能 ・月間検索数チェック機能 う縲怩A色々必要ですf^_^; そこでまずは１つ１つをシンプルなＳＥＯツールとして開発することにしました。 今回のページランク一括チェックツールはその第一弾。 次はYahoo!との連動ですね♪]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>前々から自作のＳＥＯツールを開発しようと考えていて、今回ようやく自作ＳＥＯツールの開発を始めました。</p>
<p><a href="http://www.seotoools.com/original/prank/pr.html" target="_self">グーグル（google)ページランク一括チェッカー（当サイト開発SEOツール）</a></p>
<p>継続したＳＥＯ対策を行う場合、ロングテールでキーワードを探して、宝物のようなおいしいキーワードを探すことが重要です。</p>
<p>そのためには、１つ１つのキーワードに対して、競合の強さを調査し、おいしいキーワードか調べます。</p>
<p>私の場合、おいしいキーワードを、月間検索数が多く、競合サイト数が少なく、競合サイトが弱いキーワードと定義し、今まではその１つ１つを別々に調査していました。<br />
(月間検索数が少ないがサイトとマッチしたキーワードはもちろん狙う前提で。)</p>
<p>競合サイトが弱いか判定するためには、複合的な判断が必要になります。いつも私が見ているのは上位１０サイトのページランク、ページタイトルにキーワードが含まれているか、デザイン、内容、バックリンク数、です。<br />
デザイン・内容は難しいですが、後は比較的判断出来そうですね。</p>
<p>そこで、このおいしいキーワード判定ツールに必要な機能は、以下のものになります。</p>
<p>・キーワードから競合サイトリスト抽出機能<br />
・ページランクチェック機能<br />
・バックリンク数チェック機能<br />
・ページタイトルのキーワード出現数チェック機能<br />
・競合サイト数チェック機能<br />
・月間検索数チェック機能</p>
<p>う縲怩A色々必要ですf^_^;</p>
<p>そこでまずは１つ１つをシンプルなＳＥＯツールとして開発することにしました。<br />
今回のページランク一括チェックツールはその第一弾。</p>
<p>次はYahoo!との連動ですね♪</p>
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